P M 研 と は
PM研は関西の中堅企業の知識労働者を対象として生産システムの活用、導入プロセスの 事例研究,モデル化、提案、導入支援活動を通して企業の活性化に貢献していきます. 「持続可能な発展」を究極の目標とし「スピードある業務改革」「技術革新による競争力」 「業務効率化とコスト改革」「IT利用のスピード経営」等のキーワードからテーマを選定. 最新の改善・改革手法及びIT技術手法、実践事例をテーマとして取り上げ会員相互で 研鑽しています. ※当会は大阪府の特定非営利活動法人NPOとして2004年1月9日に正式に認証され ています. |
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ProMeister(プロマイスター)※英独混合
⇒プロの専門家(職人、匠) |
第89回PM研究会例会
![]() ■ 5月17日(木)14:00〜17:30<共催:日本生産管理学会関西支部>
関西学院大学梅田キャンパス14階1408教室 <例会費:1000円>
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html
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講演@ある企業の工場改革・しくみづくりの取組事例紹介 〜製造現場のモチベーション向上、原価意識の高揚 〜
講師:林 芳樹 氏(ものづくりテラス代表)
リードタイム短縮やコスト低減の推進は経営者はもとより、製造現場のひとりひとりの前向きな取り組みが不可欠です。
しかし掛け声や、だた単に意識改革を訴えるだけではなかなか進まないのが実情です。その推進にあたって、ある仕掛けが 必要と考えています。今講演会では、仕掛けの内容とその効果を実例を交えながらご紹介します。 ● 講演Aこれが日本的ドラッカー活用術だ!! 〜経営に活かすドラッカー&ドラッカーからみた外部人材(企業OB)の活用〜
講師:岡田敏明 氏(潟Vステムユニ代表取締役)
経営についての書籍や講座はほとんどがサラリーマン経営者によって経営されている上場企業を扱っている。
同族会社について触れることはまずない。しかし世界を見ると、会社の大半は同族企業が所有し経営している。 これは中小企業に限らない。世界最大級の会社もある・・・。(リーバイ・ストラウス、デュポン、ロスチャイルド)・・ ドラッカーはこれをどう視たか?また日本びいきだったドラッカーと日本の経済界の関係や、ドラッカーからみた 外部人材(企業OB)の活用などについて、岡田氏の鋭い洞察力で語っていただきます ■ 懇親会:18時前より、かっぱ横丁「百番」で予定します。<懇親会費 3000円> |













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